広告

2017年5月27日土曜日

確定申告の還付金を社会に還元


就職した時に、餞別で母が買ってくれたエアコンを、今のマンションに引っ越してまで使っていましたが、小型すぎてかえって電気を食うのと、ユニット下に水漏れがひどくて、買い換えることにしました。

結局、30年近く使ってたことになります。

ってゆうか、熱帯夜しか使いませんけどね。

洗濯機は社会人になってから3台目ですが、もうフタがガタガタになってしまって、2台目のように、動かなくなってしまって、排水できないまま、運ぶ際に、ベランダに水流して水浸しになったことを思い、まだ動くけど買い換えることにしました。

そして、玄関、トイレ、風呂のそれぞれ裸電球だったLEDを、リビングと寝室に導入することにしました。
LEDの蛍光灯って出てなかったんですけど、最近はあるらしい。ユニット毎回変えちゃうのとさほど変わらないのと、吊り下げ式の電気ユニットがダサかったので、天井にピッタリ付くものを買うことにしました。

今回の話題の本題ですが、それらの買い方です。

ワタシの考えついた選択肢は、

  1. ヤマダ電機のような量販店で買って取り付け依頼する
  2. Amazonで買って近所の電気店で取り付けを依頼する
  3. 近所の電気店で購入と取り付けを依頼する
の3つでした。

格安で済ませるには3はないでしょう。

でもワタシは、3を選択しました。

それも、今住んでいる賃貸マンションの管理会社の不動産屋御用達の電気屋へお願いすることです。

エアコンの水漏れは前からあったし、またマンションの電気器具の修理はこの電気屋で対応が良心的で信用できるのと、この電気屋で買えば、故障対応も言いやすいということも考えて選びました。

そこんとこの融通が、量販店やAmazonでは効きづらいというか、後ろめたい気がして。

今朝、電気屋に行ってお願いしたら、現場確認とカタログ持参と見積もりを午後すぐやってくれて、秒殺で日程も決まりました。

値引きは、エアコンや洗濯機、電灯の現状機器の処分代だけで、あとはカタログプライスですが、確定申告の還付金の範囲内に余裕で収まったのでいいかなと。

また、ヤマダ電機のような大手量販店やAmazonではワタシ1件の注文など微々たるものだと思うのですが、街の電気店は、1件の注文でも大きいはずなんですよね。

賃貸マンションが日々の電気周りのメンテナンスをどうしても頼らざるをえない街の電気店。

そういうところにお金を落とすのも、必要だと思いました。

メーカーはもちろん国産!

せっかく戻ってきた還付金ですが、金は天下の周り物。

<結論>

投資家は、お金を使うべきところでは使う。


2017年5月26日金曜日

【提言】こども保険の財源捻出方法


ども保険というのが検討されています。

「こども保険」とは? 小泉進次郎氏ら、保育無償化の財源に提案 

趣旨には大賛成ですが、財源には保険料率を上げて充てるという。

昨日訃報があった故人の与謝野馨氏が民主党政権の時に、社会保障の財源で消費税10%ということを提言したらしいのですが、それが

「政界きっての政策通」

のやることでしょうか?

足りなきゃあ増税ってゆうのは、民間で言えば、ペイしなければ値上げ、ってゆう策を繰り返す無能な経営者ということになります。

少し脱線ですが、ヤマト運輸の場合は、過当競争で業界全体で価格破壊を招いた結果、人件費にシワ寄せがいってしまい、人手不足を招いたということで、それは本末転倒な経営判断。

適正価格で社員も幸せに、顧客も値上げ不満だったら利用しなきゃあいいわけで、でもヤマト運輸は生き残れる会社だと信じています。


話を元に戻しますが、政府の財源確保について、増税だったり事実上の増税で対応していくやり方には不満を感じます。

財源も考えずに、総花的な国民に媚びる政策を公約しようとする野党(特に共産党とか)に比べて、自民党は実際、政権を担っているので、社会保障やこども保険の財源を具体的に考えるのは当たり前です。

国債を安直に増やすのもワタシは反対で、財政再建には取り組むべきだと思っています。

ただ、投資家の視点からすると、

欲しいものを買うために、昇給を懇願したり、平気で借金をする人

と同然です。日本の政治は。

行政サービスは受けなきゃあ損みたいな意地汚い田舎者根性が日本人に大半に卑しさで、それが、行政サービス過多で、増税はイヤだ、ということで国債で将来世代に先送りするか、安直に増税する、というのは、上記のだらしがない人と同然です。

お金を貯める(財政再建)には、収入を上げる(増税する)か、節約する(支出を減らす)か、資産運用するかの3つしかありません。

ワタシは官公庁担当の業者として会社の現場代表だったので、痛感していますが、政府の行政改革って、

欲しいものを買うために、買い叩く

だけなんですよね。

つまり、やることを減らさずに、買い叩いて業者に転嫁する。

でもね。業者も結局、商売ですから、利益は出すわけです。

それが、材料をケチった手抜き工事とか、安価なエンジニアに入れ替えて使い勝手の悪いシステムができあがるとかになる。

投資家の考え方からすれば、

欲しいものを買うために、何かをガマンする

というのが自然になります。

給料なんてすぐ上がりませんし、資産運用ったってそんな短期にピョンと相場が上がるわけでもない。

そうすると、何かをガマンするというのが自然な動きになります。

意地汚く値切って買うというのは、民主党政権時代の事業仕分けが記憶に新しいところですが、あんな品がないやり方すれば、結局、やり繰りして安価に済ませて当初の利益を確保しようとするのは民間企業の当たり前な動きであり、責めることができません。

法律廃止で、官公庁の部局が1つ2つ吹っ飛ぶようだったら、そこは堂々と

天下り

すれば良いのです。民間に。そういう再就職の部局廃止と人員整理が効いてないから、

欲しいものを買うために、何かをガマンする

ことができないで、増税か国債発行に走らざるを得ないわけです。



<結論>

社会保障の充実、こども保険をやるんだったら、それに該当する規模の政策を削って法律を廃止してやること減らして財源を捻出する、というのがなぜ政治家はできないのでしょうか?

2017年5月25日木曜日

フェイスブックでのNakamura Shinichiの暴走ぶり


フェイスブックは本名でやっています。

顔写真も掲載しています。

略歴も今の所属も書き込んでいます。

友人は、フェイスブック上だけの友人申請は全て断り、リアルの世界で友人関係にある人だけと友人関係を設定し合っています。

そんな中、組織的犯罪処罰法可決のニュースをシェアして、

「共謀罪で自分も捕まるかも知れないしあなたも捕まるかもしれない。怖い怖い。」

みたいな書き込みをしてる、Nakamura Shinichiなる御仁が目に留まりました。

「捕まる、捕まる」ってあんまり騒いでるようなので、「この人は何を心配しているのだろうか」と素朴な疑問からそのNakamura Shinichiなる人物の基本情報を見てみました。

そしたら、

  • 写真なし
  • 経歴なし
  • 所属なし
  • 友人なし
という、いかにもダミーなプロパガンダなアカウントと思いましたので、

「フェイスブックで自分の意見を言う時は、顔写真と経歴と所属を晒せ。覆面状態で言ってるあなたの方が怖いよ。共謀罪が怖いのはそういう怪しい行動を取るから怖いんじゃないのか?それとも、晒せない顔写真と経歴と所属なのか?スネにキズあるんじゃないのか?フェイスブックのフェイスというのは顔ってゆう意味で顔写真は必須だ。それもやらずに偉そうなことを言うな。友人も登録してないからどういうバックグラウンドなのかわからない。もしかして活動家さん?」

と言ってやりました。

Nakamura Shinichiからの反論は、

「いっさん(本名)だって、本名かどうか信じられない。経歴も所属も本当だということを示せ」

というから、

「200人近く登録してあるワタシの友人に片っ端から聞け。間違いないことはわかるから。」

と返したら、

「なんでそんな面倒なことをしなければならないのか?いっさん(本名)自身が証明してくださいよ。友人だって本当かどうかわかったもんじゃない」

って言ってきた。自分が自分だと証明するのってどうやるんだろうね?

それにこのためだけに200人もエキストラを動員する手間かける人っているのか?

ということでしばらく押し問答の末、

「身分も顔も晒さないで政府批判と天皇制批判とか、活動家なんじゃないのか?あなたの発言にいいね!してる人たちも、みんな顔写真なし、経歴も所属も友人登録もない同じような人たちだよ。『共謀罪で警察に捕まる』って心配してるけど、あなたの相手は公安なんじゃないの?」

と言ってやった。さらに、

「活動家で、ワタシにムカついたんだったら、来るならいつでもかかってこい!ただし、ワタシはそこらの警察官なんかより、相当強いぞ!
活動家だから、仲間集めて、鉄パイプとか火炎瓶っすか?」

と加えた。

「暴力を正当化することは絶対に許さない」

と言うので、

「許さないって、顔も身分も明かさないまま、存在もあやしいあなたがワタシを許さないってどうやるのよ?具体的にどうしたいの?」

って言ったら、

「こんな暴力的な反政府的な人を信じられない。いっさん(本名)こそ共謀罪で捕まる心配をした方がいいんじゃないか。こんなに突っかかるって、あなた何なの?そういう活動家なの?真意がわからない。」

と言ってきたので、

「『共謀罪で捕まる、怖い怖い』と大騒ぎする人がどんな人種なんだか興味があってあなたの経歴と写真を見たら全部空っぽだったから、探っただけ。かかってこいったって、あなたが手を出さなければワタシは手を出せない。路上喫煙とか電車で障害者に席をゆずらないとか注意してわからないヤツには実力行使した。
何度も傷害の疑いで警察行ったことあるけど、毎回正当防衛で、作文書かされて帰ってきてる。公安は知らないけど、警察はあなたより詳しい。」

と言ったら、ブロックされました(T_T)

ブロック前にフェイスブックに、基本情報、顔写真登録してないヤツとして、アカ凍結する告発をしておいたのですが、極左暴力集団のプロパガンダのアカウントだと思います。


<結論>

民主主義で選ばれた与党・政府が決めたことを批判する前に、政府が暴走しても国民として責任を持つという腹をくくれ、ということです。

またNakamura Shinichiは天皇制の批判の仕方からして在日二世だと思うんですが、日本人として、昭和天皇が戦後処理でどんな貢献をしてくださって今日の日本があるのかを知ること無く、昭和天皇を批判するのは無知極まりない。

神武天皇以来の天皇制の伝統を思いを馳せ、皇室の存在がいかにありがたいものなのか、日本人の心の支えになっているか、心洗われる思いになるか、をワタシは感謝と誇りの思いでいます。

Nakamura Shinichi

アカ凍結になるかどうか、誰か見守ってください。

<追伸>

Nakamura Shinichiとやりあってる最中に、携帯電話でワーニングが!

見てみると、LINEとツィッターに不正アクセスの痕跡ありという。

Nakamura Shinichi。共謀罪で逮捕され、いずれ本名と顔が全国に晒される日が来るのはそう遠くはあるまい。

でも本名は違うだろうから、気づかないだろうなぁ。

それにしても、アタマの弱い、タイマンする度胸もない活動家さんでした。

在日二世の親が富裕層で遊んで暮らせてて、ちょいワルで、デモに参加してるというのが
Nakamura Shinichi像です。




2017年5月21日日曜日

お年寄りが騙されるのは、子である自分の恥だと思いたい

今朝、こんなツィートを見つけました。
祖父が、証券外務員に、回転売買(手数料バカ高なハイリスクでほとんど儲からずたぶん大損するファンドを買わされて、売らされて、また同じようなファンドを買わされて、売らされてという食い物にされること)されているのがわかって、親に食い止めて欲しかった。。。というものです。

詳細経緯はわかりませんが、こういうのって、親子関係の隙間に、証券外交員(または保険外交員)に入り込まれたという、恥ずかしいことだと思います。

親とコミニュケーションしていれば、親はまず自分に相談するはず。

でも足繁く通ってきて話し相手になってくれる人を信用するのは人の情として仕方がないと思います。

お年寄りにとって、自分の話し相手になってくれて何度も通ってきてくれる人が勧めてくるものは、気の毒で断れないのだと思います。騙されたというよりは。

そこで、その足繁く通ってくる他人よりも、自分の子に相談する方が先だとなれば、騙されることはないと思うんですよね。

母の日、父の日、だけでなく、日頃からお年寄りになった親と電話連絡だけでも、頻繁に取っておき、こういう悪質な営業が入り込む隙間を埋めておくことが重要かと思います。

<結論>
親孝行、したい時には親はなし。

2017年5月18日木曜日

【体験談】:金投資はあまり儲からないし資産形成には向いてない


しばらくブログ更新が滞ってましたけど、書くことがないんです。

相場は順調で儲かってますが、別に今そうだというだけで、別に積み立てを淡々をつづけているだけで、また、持ってる投資信託に変化もなく、さらにセブンイレブンのnanacoポイントやTポイントで買い物した分は臨時収入とみなしてその分をチマチマと世界経済インデックスファンドをスポット買いしてるだけで、ブログネタがないんです(T_T)

今回は、金投資の話。

さきほどツィッターでロイター発でこういうニュースがありました。
「有事の金」と言われていて、何か政変や紛争など不安心理が高まると、資金の逃避先として金が買われます。

そういう意味で、ワタシのこのブログも金投資のひとつ、純金積立やってます、みたいな記事が最初の記事だったんですが、当時は、投資資産のうち1割が金になるようにポートフォリオに組み込んでいました。

でもね。4〜5年やったのかなぁ。純金積立。

金って、日経新聞とかwebサイトでは、NY金という略称で、ニューヨーク市場で米ドルで価格が決まるんですよね。

日本で純金積立とかETFで積み立てる時って、結局、私たちの自国通貨は円なので、円建てで値段を見ることになります。

否が応でも円に換算された金価格が自分の資産価格になるんですね。

NY金は、理屈通り、世界が平安な時は 価格が下がります。金利もつかない金に資金を置いとく意味がないんですね。金を売って株に資金が流れ込んで、金は暴落、株は暴騰ということになります。

そこが目の付け所で、投資信託の株式部分の下落を少しでも相殺できればと思って純金積立で金投資していました。

でもね。

問題は円相場なんですよ。

東北の震災が起きた時でさえ、世界が不安に陥った時には、円が買われ、円高になります。

日本でコトが起きた不安で日本の通貨である円が買われるくらい円は信頼されている安心できる資金の回避先として利用されています。

そこが大問題なんです。金投資の場合。

わかりやすい例として簡素にしてみますが、

ドル円相場が、1ドル=100円の時、NY金を100円分、買ったとしますね。

NY金で1ドル相当の金を買ったことになります。

そして北朝鮮が大暴発!たとえばね。したとしてNY金が倍の2ドルになったとします。

それだけだと、自分の金資産は倍増なはずですよね?

でもね。

その場合、不安心理から、ドル円相場が、円高になるんです。

みんな一斉にドルを売って円を買う動きになるわけですね。

そうなった場合、金と同じように倍の円高になったとしましょう。1ドル=50円!

となると、NY金で2ドルでウハウハの倍増だったはずが、円換算すると、100円。

要はチャラになってしまうわけです。

このように、今は、円がそういう不安の時に買われる特性のため、全く無意味です。

こういう値動きで積み立てても、水平になってるだけで全く相殺されたままなんです。

これだけで済めばいいんですが、現実は、もっと厳しい。

株とか債券は、売買の価格は1つですが、金って、売却金額と買取金額が違うんです。

2重の相場になってるんですね。

上記の例では、100円で買ったものが、100円に戻ってますけど、2重相場だから、実際はそういうことにはならない。

買う金額は高いんです。100円分買うのに103円くらいの出費がかかる相場になります。

そして売却する相場は、100円分売るのに97円くらいにしかなりません。

これにさらに、売買の際の手数料が差し引かれることになります。

つまり、103円以上の負担で100円分の金を買い、100円分売ったら、手元には97円以下にしかなりません。

どうです?

こんな感じなので、

「1万円の金を買って持ってると、その金で将来、今の1万円に相当する買い物ができる可能性が高い」

というのが金の価値保存機能ですけど、それはNY金で米ドルの場合であって、円相場が絡んでさらに売買のそれぞれの相場があって、そのまたさらに売買に手数料が差し引かれる、という。。。

売却利益が出れば、当然、その利益に税金かかりますから。

ということを勘案すると、踏んだり蹴ったり(T_T)

「こんなん、やってられんわ」

ということになります。

<結論>

金投資は、昔はやってたし、勧めてたけど、今は止めたし、勧められない。

2017年5月13日土曜日

【悲報】ネット動画の運用報告終了:SMTアジア新興国株式インデクスオープン


ネット証券4社の資産倍増プロジェクトで新規設定されたファンド群のうち、唯一の無期限でインデックスファンドだったSMTアジア新興国株式インデックスオープンのネット上の動画運用報告が、今回で終了とのことです。

資産倍増プロジェクトサイトへのリンク

インデックスファンドでは珍しい運用報告だったので、毎月、動画視聴していたのですが、大変残念なことです。

連動するベンチマーク指数となっているMSCIアジア新興国インデックス指数が、意外に毎月、組入銘柄数が変わるんだな、ということと、中国の景気動向、組み入れ国別の割高割安度がわかりやすかっただけに残念です。

同様の情報がなかなか得られないので、貴重だったのですが。

でもこれを見たからといって、毎日500円ずつの積立をやめるとか額を増加するとかいうアクションは一切取らなかったんですけどね。

<結論>
だんだん縮小していっていくように見えるネット証券4社の資産倍増プロジェクト(T_T)

親子で取り組める100円投資

スポット買いはカブドットコム証券の500円が最低額でしたが、楽天証券が100円でスポット買い投資可能にするそうです。

これはいいですよね。

お子さんのいる家庭だと、お金の教育を含めて、お小遣いとかお年玉、お誕生日とかクリスマスで、100円投資する投資信託を親子で選んでみると。

1000円でも1度に10種類も投資信託を買ってみることができます。

ワタシも、子供の時に、100円を郵便局でもらったリンゴ型のプラスチックの貯金箱に入れるのではなく、100円投資で世界経済インデックスファンドとか買ってみたかったですけどね。

そもそもワタシの子供時代は、60年代、70年代だと、郵貯の定額預金が高金利で、わざわざ元本割れのリスクを冒してまで投資信託を買う意味はなかったですけど。

インターネットもなかったし。

親子で100円買いを通じて、相場が上がってるときに世界で何が起きているのかをニュースとか新聞と照らし合わせて、夏休みの自由研究とかしてみるといいかもしれません。

お年玉をコツコツ貯めていけば、自動車の運転免許の教習所代だったり、リクルートスーツ代、成人式の晴れ着のレンタル料と美容院の髪セット代が賄えたりするかも知れません。

将来、少子高齢化を迎える日本だけでなく、広く新興国とか、先進国の頑強さとか、国際分散投資でいってみると勉強になりそうですね。

子供の場合は、アクティブファンドは避けた方がいいかも知れません。

自分自身が若すぎて、同じファンドマネジャーがずっと運用してくれるわけではないからです。

<結論>
金融リテラシ形成と資産形成を兼ねて、100円投資の好機を活かそう!!